もうどく展2017池袋の開催期間と場所は?体験コーナーがヤバイ!

行事・イベント
[広告] 当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

2014年に池袋で開催されたもうどく展をご存知でしょうか。
そのもうどく展がパワーアップして池袋に戻ってきます。
正直気味が悪いと思う人も多いでしょう。
しかしこんなチャンスはめったに訪れることはありません。
猛毒を持った見たことがないような動物や昆虫を目の前で見ることができます。


スポンサーリンク

2014年に池袋で開催されたもうどく展もかなりの盛況ぶりでした。
約20万人の人が訪れたようです。
そのもうどく展が2017年に池袋に戻ってきます。
もうどく展2017池袋の開催期間と場所を紹介します。
今回のもうどく展では体験コーナーもあるようですよ。

 

もうどく展2017池袋の開催期間と場所

もうどく展はタイトルからしてヤバイです。
もうどく展の正式タイトルは「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展・痛」ですからね。
これで「もうどく展2」と読むようです。

 

毒の数がすごすぎます。
9回も毒という字を使わなくてはいけない程の猛毒。
タイトルだけで本当に危険な展示なのが伝わってきますよね。

 

2014年には1回目のもうどく展が開催されました。
このときも見たことがないような動物や虫が多数展示されました。
かなり大盛況で会期中に20万人も訪れたそうです。

 

そして2017年にもうどく展が池袋に帰ってきます。
今回のもうどく展では全開とは違った生物を展示するようです。
ということは全開よりもパワーアップしていること間違いなしですね。

 

どんな毒を持った生物がもうどく展で展示されるかというと一部ですが以下になります。

  • ポルカドットスティングレイ
  • シマスカンク
  • コバルトブルータランチュラ
  • チョウセンスズガエル
  • タンザニアオオヤスデ
  • ペルビアンジャイアントオオムカデ
  • コバルトブルータランチュラ
  • ミツユビハコガメ

※ 現時点での予定なので変更されることがあります

 

数種類だけの紹介となりましたがもうどく展では約25種類が展示されるとか。
一体どんな毒を持った生物を見ることができるのでしょうか。

 

毒を持った生物は見た目からして危険な感じと見た目は綺麗なのがいますよね。
苦手な人は本当に見ることができないので行かない方がいいかもしれません。
しかし興味がある人はものすごい行きたくなるイベントでしょう。

 

もうどく展2017は池袋で開催されます。
もうどく展2017池袋の開催期間や場所はどこなのでしょうか。

 

以下がもうどく展2017池袋の開催期間や場所などの情報です。
場所:サンシャイン水族館(特別展示会場)
開催期間:2017年3月16日から2017年6月25日
営業時間:10時から20時(最終入場は19時30分)
料金:600円(水族館の利用か年間パスポートを持っていると400円)
住所:東京都豊島区東池袋3−1 ワールドインポートマートビル サンシャインシティ
アクセス:東池袋駅から徒歩3分
     池袋駅から徒歩8分
     東池袋四丁目停留所から徒歩4分
地図:

 

もうどく展2017池袋はサンシャイン水族館での開催となります。
開催期間は3ヶ月ちょっとありますね。
一度行って楽しかったら何度も行ける感じですね。

 

2014年のもうどく展でもリピートした人が結構多かったようです。
やはり好きな人は好きですからね。

 

もうどく展の開始直後は混雑すると思います。
できるだけ混雑を避けるなら開始後少し経ってからがいいでしょう。
土日祝日は避けて平日に行くのがいいですね。

 

もうどく展の料金も注目です。
600円で見ることができますからね。
かなり安いですよね。

 

もうどく展に興味がある人は行ってみましょう。
くれぐれも無理はしないようにしてください。
あまりこういう生物が好きではない人を無理に連れて行くのもやめたほうが良さそうです。

 


スポンサーリンク

もうどく展の体験コーナーがヤバイ

もうどく展2017池袋では毒を持った生物を見るだけではないようなんです。
なんと体験することができるとか。
もちろん体験すると言っても危険なことはないでしょう。

 

もうどく展の体験コーナーでは触れることと臭いを嗅ぐことができるようです。

 

触れることができるのはウミヘビの燻製のようです。
普通ウミヘビに直接触ることができる機会なんてないですからね。

 

もうどく展の臭いを嗅ぐ体験ではスカンクの分泌液の臭いを嗅ぐことができるとか。
本物のスカンクの分泌液ではありませんが人工的に調合された臭いを嗅ぐことができるようです。
スカンクって可愛らしい外見なのにものすごい臭いって聞きますもんね。
臭いを嗅いだ経験がない人がほとんどだと思いますがそれがもうどく展では体験できます。

 

現在のところもうどく展の体験コーナーはこの2種類です。
どちらも普段はできないような体験ですよね。
貴重な体験をすることができるのももうどく展だけではないでしょうか。

 

もう少し体験があるといいんですけどね。
とはいえ展示のテーマが毒ですからね。
あまり危険なことはできないと思うので仕方ないかもしれません。

 

通常こういう展示では見るだけのことが多いです。
しかしもうどく展では体験することができます。
体験コーナーがあるという事自体がすごいことですね。

 

もうどく展で怪しい食べ物も販売

もうどく展2017池袋では見て触れて臭いを嗅ぐという体験ができます。
そしてもう1つ追加で味わうこともできるんです。

 

とはいえ本当に危険な生物を味わえるということではありません。
見た目が怪しい食べ物が販売されるんです。

 

今現在わかっているのはデトックスヨーグルトとポップコーン3種類の販売がもうどく展であるということだけです。
見た目はどれも怪しい感じがします。
こんなこと言ってはなんですが美味しくなさそうなんですよね。


 

まだデトックスヨーグルトは食べられそうです。
ヨーグルトなので想像も付きますからね。
デトックスということは体にも良さそうですし。

 

問題はポップコーン3種類ですよ。
緑と黄色と赤のポップコーンです。
見事に信号カラーじゃないですか。

 

味も全く想像できません。
赤いのなんてものすごい辛いのかなと想像しますよね。
緑は苦かったり。
このポップコーンに関しては味の予想ができないので危険です。

 

もうどく展で売られているポップコーンですからね。
普通の味ではなさそうですけどどうなのでしょうか。
しかし販売するということは危険な食べ物ではないと思います。
断言はしませんが・・・・。

 

もうどく展2017池袋に行った際には怪しい食べ物も食べてみましょう。
1番無難なのはデトックスヨーグルトでしょう。
チャレンジャーの人はポップコーンを食べてみてはいかがでしょうか。

 

まとめ

もうどく展2017池袋の開催期間と場所についてでした。
もうどく展2017池袋の開催期間は2017年3月16日から2017年6月25日までの3ヶ月ちょっとです。
結構期間が長いので気に入った人は何度も行くことができますね。

 

もうどく展2017池袋の開催場所はサンシャイン水族館です。
駅からもそれほど遠くないので行きやすいですね。
土日祝日とかは混雑しそうなのでゆっくりもうどく展を見たい人は平日がいいでしょう。

 

もうどく展では体験コーナーもあります。
現時点ではウミヘビの燻製に触れるのとスカンクの分泌液の臭いを嗅ぐことができる体験があります。
今後もう少し体験コーナーを増やしてほしいですね。

 

もうどく展では怪しい食べ物も販売されます。
見た目が毒々しい感じの食べ物です。
チャレンジャーの人は全種類制覇してみてはいかがでしょうか。
どんな味なのか全くわかりませんがもしかすると美味しいかもしれませんよ。

 

もうどく展って本当にすごいですね。
普段では見ることができない生物を見ることができます。
普通の水族館とかではあまり見れないでしょうから貴重ですね。

 

もうどく展に興味がある人は行ってみてください。
もしかするとリピートしてしまうかもしれませんよ。
くれぐれもこういう生物が苦手な人を無理やり連れて行くのはやめておきましょう。


スポンサーリンク

 

タイトルとURLをコピーしました